やまがみ 社労士がお届けする最新ニュース
- 2026/03/12
- 業務改善助成金Q&A(助成対象となる経費)1 業務改善助成金の助成対象となるのは「生産性の向上、労働能率の増進に資する」と認められる設備投資等です
- 2026/03/11
- 働き方改革推進支援助成金Q&A(システム)11 事業場移転時と同時期の機器の購入、改良等であったとしても、それが労働時間の短縮や勤務間インターバルの確実な確保のために資するものであれば、助成対象となる
- 2026/03/10
- 働き方改革推進支援助成金Q&A(システム)7 既存の勤怠管理システムと既存の給与システムを新たにリンク(API 連携等)させる場合には、対象となり得る
- 2026/03/09
- 働き方改革推進支援助成金Q&A(システム)9 非接触型(顔認証型)の検温システムについては、「労務管理用の機器」として支給対象外である
- 2026/03/07
- 働き方改革推進支援助成金Q&A(システム)7 既存の勤怠管理システムと既存の給与システムを新たにリンク(API 連携等)させる場合には、対象となり得る
- 2026/03/06
- 働き方改革推進支援助成金Q&A(システム)6 設定時刻になると各労働者のPC がロックされ、管理者への申請及び承認を経ないと時間外労働が行えないようにするソフトは労務管理用ソフトウェアに該当する
- 2026/03/05
- 働き方改革推進支援助成金Q&A(システム)5 勤怠システム(労働時間管理、残業代計算などの賃金計算も連動して行うもの)は「労働能率の増進に資する設備・機器等」に当たる
- 2026/03/04
- 働き方改革推進支援助成金Q&A(システム)4 呼気アルコール測定システム等のソフトウェアの機能として労働時間の管理が含まれる場合には、労務管理用ソフトウェアとして助成の対象になり得る
- 2026/03/03
- 働き方改革推進支援助成金Q&A(システム)3 労働能率増進に資するシステムを導入し、併せて運用に関してコンサルティングも実施することは、「外部専門家によるコンサルティング」と認められない
- 2026/03/02
- 働き方改革推進支援助成金Q&A(システム)2 リース契約で、ITシステムを導入した場合の解約の判断について
ご挨拶
やまがみ社会保険労務士事務所のHPへのご訪問ありがとうございます。
当事務所は、働き方改革推進支援助成金、キャリアッ
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